柔軟なコーチングアプローチ ~10種類以上のモデルを理解する~

セミナーの目的
本セミナーは、複数のコーチングモデルを理解し、クライアントの状況に応じて柔軟にアプローチを選択できる力を身につけることを目的としています。
10種類以上のモデルの特長や活用場面を整理することで、一つの型に頼らないコーチング戦略の幅を広げ、より効果的なセッション設計につなげていきます。
得られるベネフィット
- クライアントに最適な柔軟なコーチング・プロセスを設計できる力を身につける
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コーチング戦略のバリエーションが豊富になり、対応力がアップする
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効果的な目標設定と段階的なアプローチ方法を習得し、成功率を高める
このような方におすすめ
- GROWモデルのコーチングを実践しているが、さらに進化させたい方
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ゴールが明確でないクライアントに対して、的確なアプローチを知りたい方
- コーチングスキルを一層磨き、クライアントにもっと貢献したい方
当日の内容
柔軟なコーチングアプローチ ~10種類以上のモデルを理解する~
多様なクライアントに対応できる、10種類以上のコーチングモデルを紹介します
各モデルの特長と活用方法を理解し、実際のセッションで応用する方法を学びます
モデルごとにコーチングセッションで使える具体的な質問例を提供します
参加者の声(一部抜粋)
<セミナーで得られたこと・感想>
・GROW以外のモデルの視点を持つことができた。
・人によってフォーカスをあてるポイントを変えることがクライアントに新たな視点を与えられると感じました
・多くのモデルを知識として得ることができました。意識せずとも使っているものがあったり、
頭で理解はしたが実際に使うのは難しいそうと感じるものもありました。
・様々なモデルのバリエーションを知るとともに、未来におけるコーチのあり方について。
・セッションで結果的に使っているようなことがモデルとして紹介されており、セッションに対してより自信を持って対応できると感じた。
・知らないモデルやフォーマットが多く紹介され、またBeingについて考える機会となり非常に興味深いセッションでした。
・GROWモデルだけではない、いろいろなモデルをInputすることで、コーチングの幅が広がる気がします。
パーツパーツで少しずつ取り入れて、柔軟なコーチングができるようになりたいです。
CCE(継続コーチ専門教育)が2時間(2単位)発行されました
本セミナーに参加された方には、国際コーチ連盟(ICF)のCCEが2時間(2単位)発行されました
アーカイブ配信について
アーカイブ配信は終了しました
